JUVENTUSを中心としたサッカー情報,B'zのこと,身の回りのことなど、ジャンルを越えて気ままに書いていきたいと思います。
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10月は結構お酒代を抑えたぞ〜、っと思っていたんですが、ぼちぼち使ってますね。最近は¥1000以下のワインがほとんど。だいたいフルボトル1本を2,3日で空けるから、1日平均¥300ぐらい。月に20日は飲んでるだろうから、

300円 × 20日 = 6000円

う〜ん、もうちょっと使ってる気がする・・・。


今日は雑誌ワイン王国でも高評価だったピノ・ノワール。ルーマニア産って結構珍しい。少なくとも僕は初めて飲みます。

ビュザオとは、ルーマニアの村の名前。首都ブカレストから約100km北。
コート デュローヌと同緯度でブルゴーニュ地方と同気候で雨は少なく、朝晩の温度差が激しいのが特徴らしい。奇跡的に恵まれた環境のため、樹の病気が少なく、限りなくオーガニックに近い状態での栽培が可能とのこと。

1口飲んで今まで飲んだ赤とは全く違う味に驚き。
不思議な感じがしましたよ〜。

しばらく経ってからは、イチゴなどのベリー系の香りを感じました。
これで¥1060ですから、間違いなくお買い得。コストパフォーマンス高いです。

ルーマニアの人って、赤ワインをコーラで割るそうです。ちょっと勇気がいるな〜。ダメな赤ワインに当たった時にでも試してみようかな。
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ユヴェントス 5-1 サンプドリア
(26' アマウリ)
(42' キエッリーニ)
(50' カモラネージ)
(61' アマウリ)
(63' パッツィーニ)
(87' トレゼゲ)

GK:ブッフォン
DF:グリゲラ、カンナヴァーロ、キエッリーニ、グロッソ
MF:カモラネージ、F・メロ(⇒デ・チェッリェ)、シソッコ(⇒ポウルセン)、ジエゴ
FW:アマウリ(⇒トレゼゲ)、ジョビンコ





いや〜、最近のユヴェントスは弱すぎて、記事にする気にもならなかったんですが、久々の快勝!!
チロも今シーズンのベスト試合と称賛するほどの良い出来でした!!

とりあえず、得点力不足過ぎて・・・。

CLでマッカビ・ハイファに辛勝して、その次のシエナ戦にも辛勝。
で、好調サンプドリアに快勝。
良い感じですね。

9月から10月にかけてが最悪でしたからね〜。

怪我で離脱して以降、調子を落としていたジエゴもようやく完全復活と言ったところでしょうか??
あとは、我らがアレックスが復帰するのを待つばかり、、

・・・と言いたいところですが、今のユーヴェは昨季に続き、怪我人だらけです。
こんな感じ↓↓

DF:ゼビナ
左太股負傷(検査中)
DF:カセレス
鼻骨骨折(検査中)
MF:マルキジオ
左足半月板損傷(11月下旬復帰)
MF:チアゴ
左足大腿部負傷(11月上旬復帰)
MF:サリハミジッチ
負傷(調査中)
FW:デル・ピエロ
左足大腿部負傷(11月中旬復帰)
FW:イアクインタ
左膝外側半月板負傷(12月中旬復帰)

まさに火の車。
これ以上怪我人が出ないことと、怪我人の早期復帰を願ってます。

次は10月31日のナポリ戦。手ごわい相手が続きますね。
そのすぐ後にはCLがあります。
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ちょっと前に飲んだやつの紹介ね。
ガンチア社のアスティ。年代は不明ではなく、ノンヴィンテージ。

甘くて爽やかな口当たりで、とある本によれば、「このアスティを嫌いと言った女の子は知らない」とのこと。確かに、良い感じの甘さで、飲み慣れてない人でも美味しく飲める気がする。

ハローズで冷やしたやつを置いてます。お試しあれ。
6〜8℃にしっかり冷やしてね。

そういえば以前、扇屋で飲んだガンチア社のプロセッコは辛口なだけで、好みではなかったなぁ〜。色々なアスティ・スプマンテやプロセッコ・スプマンテを試してみたいと思います。
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この前、ちょっと遠出した先で購入。

自然派の指導者M.ラピエール氏の普段使いワイン。ラズベリーやザクロの甘酸っぱい香り、軽やかながらバランス良好。
ガメイ種を炭酸浸漬醸造したフレッシュ感たっぷりの赤ワイン。冷やすと新鮮な果実味と酸のバランスがとれて飲みやすくなる。

買い上げ時にもらった資料より。。

初ガメイ。
あと約1ヶ月で、ボージョレ・ヌーヴォの解禁です。その前にガメイ種のちょっといいヤツが飲めてよかったです。
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秋になると赤ワインが飲みたくなるっていうのは、ワイン好きの人がよく言うことなんですが、なるほど〜、確かに赤ワインで秋の夜長を楽しむのはいいですね。

パスタ&8等分にしたパンにハムとホワイトソースとチーズをのせてオーブンで焼いたもの(名前忘れた)に合わせてみました。野菜取れよ、俺。
まあ、バイトの後だったので、仕方ないってことで・・・。

パスタはトマトソース(もちろん、レトルト)だったので、赤ワインとマッチ。赤い料理には赤ワイン、白い料理には白ワインが基本ですが、今回は基本通りで正解でした!

このワインは、メルローの味がよくわかるやつをってことで選んでもらった1本です。なるほど、確かに一般的に言われているように、カベルネよりは酸味やタンニンが少なく、まろやかな感じでした。個人的には、メルローの方が好みですね。まあ、色々飲んでみないと何とも言えませんが。

メルロー主体と言えば、シャトー・ペトリュスやシャトー・ル・パンなんかがスーパー有名。ヴィンテージによっては、数十万円するものも。いつか飲める日が来ることを願ってますわ。
ちなみに、ペトリュスは名探偵コナンにちょくちょく出てきます。名探偵コナン 14番目の標的

さて、コノスルに話を戻します。資料によると、

滑らかで魅惑的、果実味が全面に出たメルロー。プラムやブラック・チェリーに加えて、ココアやペッパー、コーヒー、甘い樽の香りが僅かにする。果実味とタンニンが素晴らしい構造を造り、心地よくエレガントな余韻がある。

ふ〜ん。
・・・全然わからん。まあ、香りを細かく分析しても仕方ないんで、僕は「おいしい/おいしくない」、「好み/好みじゃない」の4つぐらいで判断できればいいかな〜と。

また、おいしくて好みの赤を見つけたいと思います。