試合
昨日は団体戦がありまして。
プログラムを見て、予選が4チームのリーグ戦なことにテンションが上がりました。が、その数分後テンションが同じ角度で下がる羽目に。
我々以外の3チーム、中学生・・・。
基本的に中学生と試合するの、嫌なんです。もちろん、強い中学生もたくさんいます。ただ、団体戦でチームの全員が中学生の場合、大概、初心者なパターンが多いわけ。
で、今回もしっかりとそのパターンにハマりまして、やり難いことこの上なし。
幸い、1度も負けることなく、リーグは突破。
しかし、次のトーナメントでチームは敗退。
なんか、1試合しかしてない気分です。今回は結構調子が良かったのに。特にヘアピンの調子がいつになく良かったです。もうちょっとやりたかったなぁ〜
まあ、来週もまた試合があるので、しっかりと調整します。
Beaujolais Nouveau 2009
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まさか、ボージョレ・ヌーヴォを2種類も飲むことになるとは・・・。
下のブシャール・エイネは自分で買ったやつです。上のピエール・アンドレはまさかの飲み会。研究室の早期配属生の歓迎会が岡山のとりでいで行われたのですが、そこでボージョレ・ヌーヴォを教授が追加で注文。しかも4本も。
そもそも、用意していることが凄いかも・・・。
ちなみに、1本3800円でした。元値はたぶん1300円ぐらい。ぼったくりだ〜
結局、1本はほぼ一人で空けました。
で、家に帰ってからブシャール・エイネのボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォを空けました。結構、酔っていたので味がよく解からんかった・・・。
2本飲んだ印象ですが、、、
軽い!
の一言に尽きます。
以前飲んだマルセル・ラピエールのデ・ゴールなんかと比べても、軽い気がします。水っぽいって言った方が正しいかも。。
TVで石田○一が、今年のヌーヴォを飲んで「虹のような味」とコメントしたそうです。・・・虹の味ってなんだ??
虹→水蒸気→水→水っぽいってことか!?
ボージョレ・ヌーヴォを騒ぐこの文化。そろそろやめた方がいいんじゃないかな〜。フランス人よりも早くヌーヴォを飲むって・・・。敬意が欠けていますよね。(0時に解禁だから、時差で日本の方が早いわけ。)
ヌーヴォじゃないボージョレももっと色々飲んでみたいです。ムーラン・ナ・ヴァンが今一番飲んでみたいワインです。
l'Ermitage de Chasse Spleen
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クリュ・ブルジョワ・シューペーリュール級のCH・シャス・スプリーンのセカンドラベルです。オールドヴィンテージなら10万円を超えるものもあるシャス・スプリーン。
今回飲んだのは、97年物。この年のCH・シャス・スプリーンは2万円前後はすると思います。
ありがたいことに頂き物です
ただ、持ってくるときにカバンに入れていたため、澱が立ったまま飲むことに・・・。全体的に苦味があったのはそのせい??
でもまあ、熟成によって澱がたったワインを飲んだことがなかったので、それはそれで良かったです。
チーズがとてもよく合いました!!
CH・シャス・スプリーンのセカンドラベルは、年代によって名前が違うみたいです。今回飲んだのは、レルミタージュ・ド・シャス・スプリーン。2006年ごろまでは、レリタージュ・ド・シャス・スプリーン。現在は、ロラトワール・ド・シャス・スプリーン。
う〜ん、ややこしい。
おそるべし・・・
カビハイター
最強です。
4年間のお風呂のカビが根こそぎ抹消!!
ゴムの部分も元通り。
とりあえず、掃除をしようと始めたんですが、そこはA型。
始めたらついついガッツリとやってまう・・・。
じゃなく、ビールの紹介

